無職こそ昼寝すべき5つの理由!今のうちにダラダラしとけ!

 

  • 無職だけど毎日昼寝をしている!
  • でも働かずに昼寝なんてしていていいのかな…?

そんな悩みをお持ちの方は今のご時世珍しくないと思います。

 

どうも。

度々無職を経験し、そのたびに昼寝をしたりしてダラダラしていた経験を持つTK神戸@元無職です。

 

私も無職だった時は度々昼寝をしていましたね。

確かに「働いていないのに昼寝なんてしていいのかな?」なんていう罪悪感はありましたが…。

それはまでは毎日あくせく休みなく働いていて昼寝なんて全くできませんでしたので、自分へのご褒美と思って普通に昼寝していましたね。

その後再就職してからはまた昼寝なんてできなくなりましたが…。

 

ただ無職こそ昼寝はした方がいいと思うんですよね。

せっかく時間がある訳ですし。

この記事では無職こそ昼寝をすべき理由についてまとめてみましたので、参考にしてみてください。

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無職こそ昼寝すべき理由!

私は無職こそ昼寝をすべきだと思います。

まぁお金もかかりませんし、睡眠が足りていないよりは足りている方が絶対にいいですからね。

まぁ寝すぎると逆に寿命が縮むなんていう話もありますが…。

無職こそ昼寝をすべき理由についてまとめてみましたので、参考にしてみてください。

再就職したら昼寝なんてできなくなる

無職こそ昼寝をすべき理由としては、再就職したら昼寝なんてできなくなってしまうことが挙げられます。

特に最近は人手不足に陥っている会社も多いですし、長時間労働のブラック企業も多い傾向にあります。

再就職できたところで、あくせく長時間働かされていては昼寝どころではありませんし、むしろお昼休憩すら満足に取れない可能性もあります。

お金がなくなったら遅かれ早かれ再就職することになってしまいますからね。

だったら今のうちにダラダラ出来るうちに休んでおいた方がいいと思います。

 

まぁ労働環境の悪い会社に行かないのが一番ですけどね。

ちゃんと昼は休める会社であれば、ゆとりを持って昼寝もできると思いますし。

昼寝するとパフォーマンスが上がる

あとは最近の研究によると、昼寝をするとその後のパフォーマンスが上がるという研究結果もあります。

海外では昼寝はパワーナップと呼ばれていて、例えば10分15分の昼寝でもその後脳の働きが冴えたり、能率が上がるという研究結果があります。

まあ無職なので仕事をしているわけではありませんが、仕事は探しているでしょうし、今後の事も色々と考えていると思います。

 

まあ特に無職ですと、ネガティブになりがちですからね。

寝ることで頭がリセットされてポジティブに考えられるようになるのであれば、それに越したことはないでしょう。

お金を使わずに楽しめる

無職ですと、あまりお金がない傾向にあると思います。

そんなに多額の貯金がある人もあまりいないでしょうし。

無職だと失業保険はもらってるかもしれませんが、給料に比べて低い金額のお金しかもらえません。

 

昼寝をすればタダで楽しむことができるんですね。

寝ている時が一番幸せとか、寝てる時が一番楽しいなんてことを言う人もいますし。

楽しい夢でも見ることが出来ればタダで楽しむことができます。

まぁあんまり寝すぎるというのも、うつ病の1歩手前みたいに言われることもありますので、あまり寝すぎるのもどうかと思いますが…。

寝ていれば嫌なことを考えずに済む

無職となると将来の事が不安になりがちだと思います。

  • 果たして仕事は見つかるんだろうか?
  • お金がなくなってしまうのではないだろうか?
  • 再就職できてもブラック企業なのではないだろうか?
  • 自分は何のために生きているのだろうか?

などなど。

なまじ無職となると時間だけはありますので、ろくでもない考えなくてもいいようなネガティブなことまで考えてしまう傾向にあります。

 

ですが昼寝をしていれば意識を失っていますので、余計なことを考えずに済みます。

まぁそういった不安が夢に現れて悪夢を見てしまう可能性もありますが…。

良い夢を見ることができればむしろポジティブになる可能性もありますね。

最近やたら眠い場合、スピリチュアル的な意味がある可能性も

こんなページを見ているということは、無職で毎日昼寝を何時間もしてしまっているのかもしれません。

もし最近やたら眠いという状況であれば、何かスピリチュアル的に新しい出来事が起こる予兆という話もあります。

まぁ話半分の与太話ぐらいに聞いておいた方がいいですがw

結構人生の節目で猛烈に眠くなるとか睡眠時間が伸びるなんていうのはよくある話のようです。

 

スピリチュアル的には、「寝ている間は霊界に戻っている」なんていう胡散臭い話もあるようです。

そこで新しい環境に適応するためアドバイスをもらっているとかなんとか。

そういう胡散臭い話があるようです。

まぁ多分ウソだと思いますけど、本当だったら頼もしい話ではありますね。

 

まぁ確かにこれから新しい仕事を探してチャレンジしていくことを考えると、睡眠時間はつい伸びてしまう人も多いと思いますね。

こういった風にポジティブに考えて昼寝をするのも良いかもしれません。

有意義に昼寝する方法

どうせ無職で昼寝するのであれば、有意義に昼寝をしたいところですよね。

ただ寝るだけというのも勿体ないですし、無駄な時間を過ごすよりは有意義に過ごしたいところだと思います。

無職でも昼寝を有意義に過ごすための方法をまとめてみましたので、参考にしてください。

どうせなら治験のバイトしながら昼寝する

無職で昼寝をするにしても、お金を貰いながら昼寝ができたら最高だと思いませんか?

それが可能なバイトが実はあるんですよ。

治験のバイトをすれば、昼寝しながらお金を稼ぐことができます。

 

要は新薬の実験台のバイトなんですが、新薬を投与されてそれが体の中でどう作用しているのかを見るために入院してやることになります。

時間ごとに採血されたりする必要はありますが、それ以外は本当に寝てるだけです。

私も以前参加したことがありますが、2週間の入院で30万円ぐらい稼ぐことができました。

治験はこちらで紹介していますので、参考にしみてください。

⇒【ヤバイ】お金が全くない!マジで困った時にお金を稼ぐ16の方法!

寝っ転がりながらネットで稼ぐ手も

あとは最近は寝っ転がりながらでもスマートフォンでお金を稼ぎやすくなってきています。

最近はネット発達によって、ネットでも手軽にお金が稼げるようになってきていますからね。

どうせ無職で寝ている時間が長いのであれば、ダラダラしながらでも少しぐらい稼いでみたらどうでしょうか?

少しは足しになると思いますし。

 

失業保険でバイトが禁止の人でも、ポイントサイトくらいはできますし。

とりあえずポイントで貯めておいてポイントを使うぐらいであれば、バイトには当たらないです。

こちらで色々と稼ぐ方法を紹介していますので、参考にしてみてください。

⇒【ヤバイ】お金が全くない!マジで困った時にお金を稼ぐ16の方法!

昼寝はいいが、あまりだらけないうちに社会復帰を

無職となると特にやることもなくお金もあまり使いたくないので、昼寝をして過ごしているような方も多いかもしれません。

私も実際無職をしていた時は、昼寝をつい何時間もして無駄な時間を過ごしてしまいましたが…。

まあどうせ再就職すれば昼寝なんておいそれとできなくなってしまいますので、今のうちにやっておくのがいいと思います。

 

ただあまりにそんな生活が長く続くようですと、社会復帰のハードルはどんどん上がってしまいます。

ブランクも空いてしまいますからね。

幸い今は有効求人倍率も高く正社員の有効求人倍率は一倍を超えてきています。

今ならばいい会社にも行きやすい傾向にありますので、今のうちに動いた方が良いかもしれませんね。

 

そろそろ仕事探したいけど、何からやればいいか分からない!

そういった悩みをお持ちの無職の方は、今のご時世多いです。

 

特に無職期間が長引いている人ほど、そういった状態に陥っている方が多いのではないでしょうか?

長らく働いていないと、動き出すのが億劫になってしまいますからね…。

ただそこで「そろそろ動き出さなきゃなぁ」と思っても、「まず何からやればいいのか?」わからずに一歩踏み出せない人が多いのが現状です。

そうなるとどんどん無職期間が延びていってしまい、更に不利になってしまいます。

 

「そろそろ仕事探したいけど、何をやったらいいかわからない!」という方は、自分の転職市場価値を診断するところから始めてみるのがお勧めです!

幸い最近は、転職希望者と企業側の求人データ、過去の転職者のデータから、転職市場価値を診断できる転職アプリが出てきています。

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